『FF7』のラップミックス、聴いてみませんか?
掲載日時:2010.02.03 15:00
『ゼルダの伝説 ライムのオカリナ』のTeam Teamwork(チーム・チームワーク)が『Vinyl Fantasy VII(ヴァイナルファンタジーVII)』というヒップホップとゲームのサウンドトラックをミックスした音楽をリリースしました。
オカリナのときと同じように、ゲームからオリジナルの音楽を使用して、Ghostface、MF DoomやMursのラップをミックスしているそうです。
米Kotakuのルーク・プランケット記者も「『FFVII』のサウンドトラックのファンじゃなかったけど、これは『オカリナ』よりも良い作品だと思う。おすすめ」と言っています。
Murs、Ghostfaceは私も大好きでよく聴きます。米Kotakuに残されたコメントを見てみましょう!
Friedhamster:オー、SHIT、「Murs mix 10」は超やばい! FFVIIの音楽は好きじゃないけど、こりゃいいぜ。
Instant_Awesome:「ひどい」とコメントしたみなさまへ。あなたがたは全部の曲を聴きいたのでしょうか、それとも最初の一曲だけ? 最初の曲はタイミングとかよくないけど、アルバムに入っているほかの曲は良いよ~。
Zulthar:「Ante Up」の音がいいな。
M.O.Pの「Ante Up (Battle!)」も良かったですけど、個人的にはOutkast+Raekwonの「Royal Flush (Sailing from Junon)」が『FFVII』とマッチしている気がして好きです。あとはラップミュージックは好きじゃないって方も、Gucci Maneの「Stoopid (Costa Del Sol)」は聴きやすいかと思いますよ!
音楽は以下のリンク先で聴くことができますよ!
Luke Plunkett (原文/リナ・リッチ)
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聴いてみたが・・・なんとも言い難い。
たしかになんとも言い難いw
全部の曲聞いたけど、良いとは言えないと思うw
酷い曲と微妙な曲のみで構成されてる…