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Xbox 360が丸々入った超高級水冷PC「The Big O」登場
これが買えるだけのお金がほしいものです。
トップ画像の「The Big O」はゲーミングPCの中でもなかなかイケてます。発売元のOrigin PCのハイエンドゲーミングPCは値段が高いだけに、何でも詰め込んであることで有名。The Big Oに関しても例外ではありません。
その水冷式の巨体の中には4.9GHzまでオーバークロックされたインテルCore i7 930プロセッサをはじめとし、NVidia GTX480グラフィックカードを2枚搭載、Corsair Dominator 1600MHzメモリー6GB、そして極め付けにXbox 360 Sまで組み込まれています。
しかも構成によってはもっと性能(と値段)がすごいことになるようです。続きでご確認ください。
Origin PCのCEO兼共同設立者のケヴィン・ヴァシアレヴスキ氏はこのように語ります。
The Big Oは最もパワーに飢えたゲーマーたちの要求をも満たすことでしょう。しかし、最強のパーソナルコンピューターシステムを作るには、ゲームという枠を超えたデザインでなければいけなかったのです。
最高にホットなゲームからデジタルビデオ編集、3Dレンダリング、どのレベルでもパワーを要求されます。最高のものをつくるには、並ぶもののないパフォーマンスを保証できる最新のコンピューターテクノロジーを採り入れたものが必要となります。The Big Oではそれを手にすることができるのです。
もちろん、そんなクレイジーなゲーミングPCには同じくらいクレージーな値段がついています。The Big Oシリーズのなかで一番安いモデルでも7699ドル(約64万3000円)です。
表左がローエンドモデル、表右はCPU Magazineの構成で1万6999ドル(約142万円)です。
The Big Oがどこまで高くなりうるか知りたいあなた、もしくは実際買ってみたいというあなたはOriginのこちらで構成をいじってみてください。
Mike Fahey(原文/abcxyz)

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おれガリガリ・・・ゲーム大好きェ・・・...
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>権利の許諾を受けなければいけないのはこのゲーム作者側の方ではないんですか?著作権っていろんな...
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確かに。本人が必要じゃないと思ったら、忘れるのに一カ月あれば十分だしな。...
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E3にGREEが出展ってのにも驚いたが、いちゲームファンとして楽しみって、そんな風に思ってる人がいた...
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