ソニー:『デモンズソウル』北米版をスルーしたのは間違いでした
お察しします。
フロムソフトウェア制作の『デモンズソウル』を日本で販売したのは、ソニー・コンピュータ・エンタテインメント。ところが北米版のローカライズと販売を行ったのは、SCEAではなくアトラスUSAでした。
ソニーはGDCゲーム大賞にノミネートされるほどの良作を見逃したことを、ものすごく後悔しているようです。
掲載日時:2010.03.17 19:00
お察しします。
フロムソフトウェア制作の『デモンズソウル』を日本で販売したのは、ソニー・コンピュータ・エンタテインメント。ところが北米版のローカライズと販売を行ったのは、SCEAではなくアトラスUSAでした。
ソニーはGDCゲーム大賞にノミネートされるほどの良作を見逃したことを、ものすごく後悔しているようです。
掲載日時:2010.03.17 19:00
ちょっと強引...?
『バイオショック2』のDLCである「Sinclair Solutions Test Pack」は3月11日リリースのはずでした。しかし、正式には、『バイオショック2』のDLCはちょっと前にリリースされていたんです。というのも、実はDLC第一弾ってディスクに入っていたんですよ。
11日にリリースされたDLCは、Xbox360は108KB、PCは24KB、PS3は103KBというかなり小さい容量のファイルだったようです。この件に関して、コミュニティーでは混乱と不満を唱えるスレッドが立っており、混乱を解消させるべく、2K Gamesのコミュニティーマネージャーがコメントをしました。
掲載日時:2010.03.15 16:00
これって、映画『セブン』みたい。
2K Gamesの『バイオショック 2』スペシャルエディションに入っていたポスターには、何やら秘密があるようです。全てのポスターがその仕様になっているワケでは無いみたいですが、ごく稀に、ブラックライトで照らすと隠されたメッセージが浮かび上がってくるポスターがあるみたいなんですよ!
発見した人はビックリしたでしょうね~。
掲載日時:2010.02.24 17:00
やっぱりその独創的なキャラデザインに惹かれるんでしょうね。
ニーサン・シャラットさんは『バイオショック』を愛してます。愛している故に、バイオショックのキャラになりきりたいようです。彼は以前、ビッグダディのコスプレをしたんですが、今回はビッグシスターに挑戦してみたそうです。
ビッグシスターは女性ですからね。ビッグダディの時よりもボディラインに気を使わなければいけなかったようで、端から見ていても大変そうなのがわかります。
掲載日時:2010.02.22 23:00
ピクシーカット、萌えます。
『Diablo III』で現在のところアナウンスされているクラスはウィッチドクター、ウィザード、バーバリアン、モンク。前作まではクラスごとに性別が分かれていましたが、今作では各クラスごとに性別が選べるようになります。
今回は初めて女性版のモンクとバーバリアンが公開されました。以下にコンセプトアートとゲーム内モデル画像、米コメント欄の反応を掲載しています。
やっぱり、次のことが気になっちゃいますよね。
『バイオショック2』が北米でリリースされました。日本ではまだ発売されていないので、次回作の話をするのはまだ早いとは思うんですが、それでもファンだったら知りたいですよね。
『バイオショック3』って海底都市ラプチャーが舞台なんでしょうか?
実はこの質問は、iTuneのポッドキャストでも聞く事が出来るKotaku Talk Radioで、ゲストに『バイオショック2』のクリエイティブディレクターであるジョーダン・トーマスさんを迎えた際に、ファンが電話で直接質問した事なんです。
まぁ当たり前だとは思うんですが、トーマスさんは簡単に詳細を話してくれるわけではありませんでした。でも、出来る限り、ファンの質問に答えようとしてくれましたよ。
掲載日時:2010.02.16 23:00
ミニチュアって、モチーフが悪役だとしても可愛く見えますね。
1セントコインと大きさを比べてもらえば、このビッグシスターとビッグダディがどれほどリトルか分かってもらえると思います。
ちなみに、よ〜く目を凝らして見れば、ビッグシスターが背負っているカゴの中に最小リトルシスターの姿が! 可愛過ぎます。
掲載日時:2010.02.15 10:00